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02 June 2012

”共感”と”応援”

最近、友人に面白いことを言われた。
”そんなに共感しようとしてくれなくていいよ。ただ応援してほしいんだ” と。


”共感”をキーワードに人に接すると、共感できたりされる時は良いけれども、
そうじゃなかった時に排除につながらないか、それは危険ではないか?と思うと。
宗教も、民族的にも他国に比べてバリエーションが少ない日本では、
”共感”できる余地が多い。でも、その一方で共感できないものを排除することも、
弊害としてあるのではないか?という視点。



私は確かに”共感”がキーワードすぎて、背負わなくてもいいものを背負って自分まで疲れてしまったり、それこそ”共感”してもらえないとすごく寂しくしてきたから、
この考え方は私の一部分を解放してくれたような気分がした。



日本人でなくとも、人間誰しも、”共感”し合える空間を
居心地が良いと感じるのだと思うし、それは自然なことに思える。少なくともプライベートでは居心地の良い人といる自由があるはずだ。

でも、友人がパートナーを見つけて少しずつ変化していたり、深く付き合えば付き合うほど”共感”できない部分が増えていくことも確かに自然なことなのかもしれない。

その時に、”共感”できなくなったから、”距離を置く”のではなく、
尊重して”応援”することはできるのかもしれない。
応援だって体力も気力も使うことだから、人として好きな相手にしかできないことだけれども。なんだか今の私には、この視点、大事な気がした。

25 April 2012

Sydney


久しぶりの更新となりました。
 肩の力が抜ける街、シドニーに行ってきました。

外的要因で急にお仕事を休むことになって、
順調すぎたこの一年強に小休止のついた状態で突然向かいました。

シドニーはオーストラリア大陸屈指の大都市。
色々な人種の人が住む。街行く人は皆カジュアル。
自然にも、人にも、スペースが十分にある感じ。
この広い大陸に人口約2000万人のみ、なだけあって、
全てがのびのびしてるように見えました。


今回は、大事な目的がありました。
結婚式にも残念ながら(体調の関係で)参加できなかった友人の赤ちゃんに会いにいくこと!

大学時代から”ストイック仲間”と呼んでいた、相当な努力家の彼女。
彼女らしさは随所に表れて面白く、見ていて飽きません〜
彼女の無理のない子育てを横目に(まず、産まれて数ヶ月の赤ちゃん相手に”この人”扱い。自主性を重んじて一人の個人として育てる姿は、逞しい。そして、美しい。)、
ザ・コボンノウな旦那は日に日に母親らしくなる彼女の変化も隣で嬉しそうに見守っていて。二人はいつ会っても微笑ましいカップルです♪そして赤ちゃんは、目に入れても痛くない!!という位可愛く、おばちゃんはなんかドキドキしてしまいました。


(”そら”のキャンパスには、この街の日常が溢れる。)


”バケーションで来たんだから、何にもしないで、のんびりしていってよ”
と料理を作ってくれるは、車で色々なところへ連れて行ってくれるは、買い物もしてくれるは、デザートや翌日朝のパンまで手作りしてくれるは、、、この上ないVIPサービスで迎えてくれました。良かったんでしょうか??本当に良かったんでしょうか〜??ってくらい何もしないで、ごめんね。お皿洗いはなぜか好きな方で、それをたま〜に手伝う程度で、文字通り羽を伸ばして滞在させてもらいました。

私はオフは本当にオフの人で… 朝からはりきって観光などはあまりしません。
だいたいお昼すぎまで寝ていて、赤ちゃんとゴロゴロして、近くのお散歩に繰り出し、昼寝して、、、そんな感じで…

深呼吸できた良い休日でした。

リフレッシュの先にあったもの。
それは、あまり”無駄な所で闘わなくてもいいんだ”ってことです。

自己主張、つまりYes/ No が言えて、I want / I needが明確に分かっていれば、
英語圏ってほんと過ごしやすいんだった、と改めて思いました。もちろん今回は、大好きなファミリーに会いに行き、何不自由なく過ごさせてもらったからこそ、の感想なのだけれど。。

若干ラテンアメリカに集中的に関わりすぎて、日本を出たら私のモードは完全に変わり、オンになる。身体のどの方面にもセンサーが働く感じ? 
スリ、騙し、脅し、、、色々と出会う人を疑うのが当たり前になっていることを痛感。。悲しいけれど、自己防衛が中南米で生きて行くための最低限のツールであるのは現実だから。(だからってその面倒臭さを上回る程のエネルギーや醍醐味があるのだけれど。それに気をつけさえすれば一度も危険な目に合わずに楽しめる。)

英語圏でも、治安の悪い地域に近づかない。それは当たり前。でもなんとなく、心配のしすぎでない?肩の力入りすぎでない?(もちろん日本のようなぬるま湯環境育ちの私達は気をつけるに超した事はないのだけれど)そんなに構えなくても、リラックスしてバケーションできるところもあるんだった。。と久しぶりの身体感覚が残りました。

私はぐちゃぐちゃと複雑なもの、人間味溢れるものが大好きで、
英語のシンプルさや合理性に、少しつまらなさを感じてきたこの10年でしたが、、一言で言うと、若かったのかもしれません。スリリングな体験や、冒険家の自分を満たすような経験を満喫できるラテンアメリカの世界は、今でも、もちろん大好きで仕方ありません。でも、ちょうどスペイン語を初めて10年の今。なんとなく良い意味で、”安全が保障されている”という安心感や、先進国と言われる国々の整った社会システムの居心地の良さを再発見できた旅でした。


30 September 2011

a little waltz

息子君、ワンちゃん共に家族の一員のように仲良くさせてもらっている友人の結婚式。
日頃の感謝を込めて、替え歌を歌わせてもらった。

おめでと(ドリカム「またね」替え歌) by N & A   
1番
2002年の春 私達は 初めて四ツ谷で出会ったよね
メンスト歩いてて 山崎まさよしが好きだと知って仲良くなったよね
それから恋愛のごたごたも イスパのテスト勉強も いっつもS  に頼った
Y  と付き合いはじめて嬉しそうにしてたから S を取られた気がした
でもある日結婚のお知らせのハガキもらった時は ぐっときちゃって涙が出た
*そっか、そっか、そっか おめでと おめでと
*繰り返し

2番
京都へのエスケープ 夜行バスで行っても 食には人一倍こだわった
そのままレンタカーで瀬戸内海を巡り 食中毒にあたっちゃったよね
S はいつも冷静で あたしたちのご意見番 
でもちゃんと聞いてあげられていたかな (いたかな~)
Y に出会ってから S から出てくる感情が カラフルになったんだ
ああ S を囲む まあるい世界が大好きなこと 伝えたくて この場を借りて歌ってみてる
*そっか、そっか、そっか おめでと おめでと
*繰り返し

どこにいっちゃうわけでもないし 今までと変わらない友情 でもしあわせの形は 変わってく
「おめでと」 この一言に 色んな想いがつまってるってことは 分かってもらえるかな
ああ でもさびしいとか置いてかないでとか 泣き言もいえないくらい きみはとっくにママになっている

だ・か・ら 

*おめでと おめでと けっこん おめでと

*繰り返し

大学一年の頃から、+、-、×、÷を象徴するような四人で補いあっている。
花嫁姿、どの衣装も似合っていて、美しすぎた。彼女はやっぱりいろんな意味で大物だ。
元気なときも、そうじゃない時も、寄り添ってくれる彼女への感謝の気持ち、5%くらいは伝えられただろうか。
花嫁からのトスブーケ。目の前に飛んできたから、とった!
その時の花嫁の顔ったら。。。”えっ?あんたとっちゃったの?面白く無いじゃん。笑”と
若干書いてありましたが、気にしません。いいことありそう <3

02 September 2011

Tomo

オーストラリアから、TOMOが一時帰国。新たな生命を宿して。おなかをさすると、キックしたり、パンチしたりしてた。元気そうな赤ちゃんだ。
彼女は、知っている人の中で、多分一番素直な人。
いつもぶつぶつ言ってるけど、めちゃくちゃ鋭いこと言ってる。
信頼する人には、自分の気持ちをとことん素直に表す勇気、見習いたい。
その素直さが彼女を更にかわいくしているから。

06 August 2011

詩 「子ども」


子 ど も
                ドロシー・ロー・ノルト
批判ばかりされた子どもは   非難することをおぼえる
殴られて大きくなった子どもは   力にたよることをおぼえる
笑いものにされた子どもは   ものを言わずにいることをおぼえる
皮肉にさらされた子どもは   鈍い良心のもちぬしとなる
しかし、激励をうけた子どもは   自信をおぼえる
寛容にであった子どもは   忍耐をおぼえる

賞賛をうけた子どもは   評価することをおぼえる
フェアプレーを経験した子どもは   公正をおぼえる
友情を知る子どもは   親切をおぼえる
安心を経験した子どもは   信頼をおぼえる
可愛がられ抱きしめられた子どもは
世界中の愛情を 感じ取ることをおぼえる
先日の結婚式で、新婦が両親への手紙の中で、読んだ詩。

03 August 2011

R & K 

2011年7月最後の日、特別な日。
私にとっては、このウェルカムボードを作り始めた日から続いている、この良き日。
ようやくお披露目の日だ。
カモミールのお花の香り漂う、葉山のとある海岸沿いで。
参列者ひとりひとりを心からおもてなしする二人の気持ちが随所にちりばめられていて。
新郎新婦と同じラインで、とても近く感じられる式だった。
カモミールは、イギリス育ちの新婦の大好きなお花。香り高いカモミールアイスでお口直し。丁寧な二人の日常生活がほんわか伝わってくるような、心地良い空間〜〜
私の顔を見るなり、突然泣き出す彼女。私もこみ上げるものを押さえられなかったよ。
彼女とは、出会ってから沢山のものを分かち合ってきた。
言葉になるものも、言葉にならないものも。
この日、この場所に来ることが私にとってどれだけ難しかったかを一番知っていてくれたから。
お互いに頑固で強い面があり、ぶつかったことも数知れず。
その度に、諦めない彼女の芯の強さに感服し、そして深い優しさに救われて救われて、今の私がある。
ところで、新郎と新婦が出会ったのは、過酷な自動車工場の車体課だったのでした。
ロボットや機械の数が人間の数より多い、火花の飛び散るジェラシックパークの映画のような場所で。油まみれの作業着に身を包んだ美しい彼女に一目惚れした新郎。
彼を警戒する新婦。半年以上粘って、新郎の陰ながらの努力がようやく叶ってお付き合いがスタートしたのでした。
工場実習の初日、帰宅した彼女(当時私達は同じ部屋に二人で住んでいた)が
”鉄の板を運ぶセクションで、板持クンという子と一緒だったの!あはははは!”と報告してくれた四年前の夏を昨日のことのように鮮明に思い出すなあ〜なんてぼ〜っとノスタルジーに浸りながら。その頃からずっと二人を近くで見守らせてもらってきたこと、なんて幸せなんだろう。
さて、会場に戻って。。お色直し後に現れた彼女は、薄緑のマシュマロちゃんみたい^^
とっても雰囲気に似合っていたよ。
照明を落として、会場全体でキャンドルリレー開始!
”お母さん”から始まる、炎のリレー。
キャンドルを一斉に吹いた時、皆の願いが天に昇る… 
そんな言い伝えと共に、ロマンチックな一時☆☆☆

随所にさりげなくセンスの良い演出がちりばめられていて、
とても全てを紹介することはできませんが、、これは外せないな!
友人の手作り刺繍の、ウェディングツリー!
参列者全員のフィンガープリントで葉っぱを彩る。
私はもちろん、二人の近くに留まってみたよ。
ずっと近くで見守らせてもらいたいからね。

改めて、おじいちゃん、おばあちゃんになるまで、宜しくお願いね。
そんな気持ちがふわっとそよ風に乗り、
目の前の湘南の穏やかな海の泡ぶくに溶けていき、浄化
されたその想いは私たち皆を大きくまあるく包んだ。

とても腑に落ちる、居心地の良い式でした。
末永く幸せにね。

02 June 2011

Gyoza Party

 
恐るべし、中国人の餃子力!
すばやい、やまもり、うまい!!

26 January 2011

博多の顔


”ごめんちゃい〜”
謝る時は、二◯加煎餅に決まり!
北九州の友達からお土産にもらった、NIWAKA煎餅、めっちゃかわいい!
私の可愛すぎる妹ちゃん、K子も♪♪
これで謝られたら、許しちゃうよー!!

24 January 2011

ウニヒピリ

本場でヨガを究めてきて、一時帰国していたお姉ちゃんが、また旅だってしまった。
東京にいたこの数ヶ月は、頻繁に会うことができて、長い付き合いの中でも、とびきりじっくりと過ごすことができていたから、幸せだった。でもその分、しばしの別れと分かっていても、寂しすぎる。。色んなものを私に残していってくれたけれど、毎日使っていたヨガマットと、マントラ教本の紙を、”あんたの方が必要だから。”と言ってさらっとくれた。この人は、歳を重ねる度にどんどん綺麗になる。お姉ちゃんに会うと、つくづく美は内側からのものだと思う。私のウニヒピリちゃん(インナーチャイルド)が遠慮なく甘えられて、お姉ちゃんのウニヒピリちゃんと対話できる、不思議な関係。新しい土地でもそのとびきりの笑顔にどれだけの人が救われるんだろう。負けるな、アネキ!!

15 January 2011

アンガトー 

gabbyと一緒に(大学の体育の時間以来!?)ヨガクラスに行き、語る午後。
写真はカフェ・アンガトー(名前がお気に入り♡)のシフォンケーキ☆
”神楽坂”の印が裏側に押してあってキュート♡しっとりしていておいしいです。
家族のいる関東を離れ、長い間してきた一人暮らし生活を畳み、彼のいる九州へ行く事を決めたgabby。彼女のこの数ヶ月の成長ぶりは、それはそれはすごかった。会う度にどんどん顔も変わっていったもの。
偶然にも、結果的に彼女とは転職のタイミングが重なりましたが、大きな決断をする時は、振り返ると自分の気持ちが動き出した時から少しずつ始まっていて、その後の周りの反対を経て強さを増し、励ましはもちろん糧にして、気がついたら、大きな決断をしている、という感じですよね?
最近は、友人たちの決断を見守ることが多くなり、
いくつかある道の中から、それぞれの生まれながらに持っているもの、育ってきた環境、個性に応じて、それぞれらしい道を選んでいくなあ〜と頼もしくもあり、少し寂しくもあり、そんな気分です。皆、やっぱり何かに導かれているよなあ。それぞれの居るべき場所や使命?(といったら大げさだけど…)があるんだな、やっぱり。
決断をする時は、不安がつきもの。
これから飛び込もうとする分からない世界に対する不安を数え上げたらきりがないので、必要以上に考えないことが一番!
”間違っていたら、潔く認めて、帰ってこようと思う”と涙を見せながら語るgabbyに全く同感。周りにとってはone of themのこと、会社にとっては日常茶飯事のことでも、
彼女個人にとって、どれだけの反対を押し切った末の決断か、よく分かり、私も涙が出ます。彼も私たちの親しい友人なので、心から応援しているし、嬉しいのです。
それにしても、より自分が輝くと信じる場所を選び取っていける事ができる人も世界を見渡せば多くない。結局なるようにしかならないし、なるようになると思うので、流れに任せていけば、大丈夫だと思います。
ところで話は全く変わりますが、gabbyに薦めてもらって買った、”消せるペン”!!
これがすごい!消し味抜群!最近のは”摩擦”で消すのね。
今までの消せるペンは、消しゴムで消す形で”消しかす”が出ていましたよね??
もう、そんなもの、出ないんです。
感動しちゃって大興奮!相馬屋さん(近くの文房具や)の仲良し店員さんも、一緒に謎の踊りを踊っちゃう始末…ペンのみならず、”消せる蛍光ペン”なんぞも出ていて、きっれ〜に消せて、これ、すごいわ。ってことは、近頃の受験生は間違って教科書に線をひいちゃっても、ペン片手に居眠りして教科書を汚してしまっても、問題ないのね。わ〜今後の毎日のパートナーに決まり!
カフェ・アンガトー Salon de  thé  un gateau : http://www.un-gateau.com/access.html

02 January 2011

PLENTIFUL LOVE



♡♡ Plentiful Love from TOKYO ♡♡

私も二回出ています。ウオーリーを探せ!ならぬ、スッカを探せ!
I also appeared on this movie ! Please check it out ! 

25 December 2010

X’mas Party

待ちにまった、X’mas Party ♪♪
はりきってクッキーを焼きました♪

愛しのミミさんも、merry Xmasマフラー巻いて、準備万端!
帽子もかぶってかわいくなったねえ!
でも、ここ最近のミミさん、ご機嫌ななめなのです〜
というのも、このお家には最近赤ちゃんが産まれ、ママンもパパンも忙しく、
かまってもらえない寂しさを抱えているのです。
ということで、おばちゃん^^ は放っておけません。
ミミさんを連れてお散歩に行きます^^♪あ〜おてんばでかわいすぎ。。
ひさしぶりにパーティーらしきこと、できて嬉しかったネ!ありがと、Tone Family! 
直前に風邪をひいてパーティに来られなかった、Suke、来年もやるからね!
仕事をはやくあがって、ワイン一升瓶片手に集まってくれた、¡ Viva Natsuko!
婚約者としっとり二人で過ごしているらしい、Reina、プレゼントをありがとう。
イブの朝から、どっきり国際電話で驚かさせてくれた、Tomo、いつも側にいるよ!
今年はじめてママサンタになったnao、親の苦労が分かるねえ!
東北の雪で閉ざされた車内から、雪女に怯えながら連絡をくれた megu!
離れててもかわいいカードをありがとう、Miyo, Ai,  Lara !   etc. etc. 
それぞれのX'mas♡♡キラキラな夜になりますように♡♡

17 December 2010

〜The World〜 by Kana Sasaki

パリに旅立つ前に、ギャラリー日月で行われた、The World展。
Kanaさんの全身全霊で生み出された、作品たちからはエネルギーが溢れていました。
23日のヒーリングDayにお邪魔したのですが、色々な形のヒーラーの方に出会いました。ボイスヒーリング、アロマセラピー、タロット占いetc..  
特にタロット占いのJonさんは、明確なアドバイスでびっくり!
そして、先ほどKanaちゃんから送られてきたブレスレット。◎Merci◎!たくさんの石の中からピンときた石を数個選んで、それをもとに作ってくださったもの。選んだ石の多くは、ジャスパー;身を守ってくれる天然石だそうです。大事にするね!今度はいつか、フランスのどこかで!
代表鳥締まり役/つくり手 Kana Sasaki; オーストラリアでテキスタイルを学んだ後、インドやタイなどを旅し、コラージュの絵、アクセサリー、音楽etc. 様々な表現方法で、見る人の心が動く創作表現を幅広く展開している.Blog; http://kanart85.exblog.jp
/タロット占い師 Jon; 明るくなる占い、どう動けばよいか分かる占いを心がける。公式HP: http://jonthedog.com/ 

04 December 2010

愉快な4匹!?家族 

愛しのチッチに会いに、Sちょのおうちへ♡
興奮すると過呼吸になって、ゼイゼイ、ひっくひっくしちゃう、パニック気味のチッチ。鼻と口を手でぎゅっと押さえてあげると、少しずつ落ち着きを取り戻すもんね。
”分かる分かるよ〜君の気持ち〜♪♪”
そう、チッチとはパニック仲間なのです。時々会いたくなるの。
おっ、ようやく落ち着いてきたかな。
このおうちには最近生まれたH様もいらっしゃいます。
チッチとの共生効果も相まって、大物っぷりを深めていました。
愉快な4匹!?の家族♡幸せチャージ♡

28 November 2010

ありったけのありがとう

なおたこ&ゆーりたこの結婚式でしたー♪
披露宴、二次会ともに、エンターテイナーなおたこのオンステージ!
披露宴のBGMはほぼ全てなつかしのビジュアル系メドレー。(笑)
XのRusty Nailで登場中。
我らが8piecesのテーブル。最近毎月誰かの結婚を祝ってる。
既婚者も未婚者もみんな感慨深げ。
花嫁がこんなに踊ったのも見た事ない。
アナウンサーの職業柄、人前で見られることに慣れている彼女。
でも誰よりも目立たないとこで気遣いをしてること、みんな知ってるよ。
二次会@白金台プラチナ通り
TRFの”サバイバルダンス”を熱唱しながら(懐かしい><)数百人の注目を集め続けるなおたこ。ちょっちょっと待ってよーーーと彼。良いコンビ!
ご両親から花嫁へのメッセージビデオ。
パワポ頑張って四苦八苦したことを語ってくれたお父さん、輝いていた。
”変わらずママの相談にものってほしいし、パパの山登りも付き合ってね”
家族に愛情いっぱいいっぱいもらって育ったのがよ〜く伝わってきました♪
最後にはユーリ君も率いれて踊りまくる♪宴は夜中まで続きました…
”社交的なのに根暗”
”ありったけのありがとう。ちょいっす!”
マイワールドをここまで嫌味なく出せて、気がついたらみんなに認めさせちゃうなおたこ。しばしの冬眠を経てフリーで活動を開始した彼女の勢いは止まらない!
それにしても彼もいい味出してる。クリエイティブな天才肌。それぞれの世界が色濃くある二人。これからも更に人脈を広げ続けることでしょう☆楽しみだわ!
WE ♡Naotako