02 June 2011

freesscape

Freesscapeのライブ@Super Deluxe西麻布
友人が作成中のフィルムのBGMを担当されている縁で、3rdアルバムリリースライブへ。
英国人女性(Emi)と日本人男性(Hiro)の二人組のfreescapeは、昨日で活動7年目を迎えた。
エレクロニック音楽の機械的なモダンさと、Emiさんの透き通るような繊細な歌声のコンビネーションが独自の世界観を生み出し、音の世界にふわふわと浮く心地よさを感じさせる。
聴く者一人一人の心に届く歌声とメッセージを放つ、二人。
今後の活動にも大いに期待です!!

Gyoza Party

 
恐るべし、中国人の餃子力!
すばやい、やまもり、うまい!!

31 May 2011

Lotta

Lottaちゃんシリーズにはまっています。ロッタは、愛すべき頑固者。
周りの大人があたたかくて、ほんわかする。スウェーデンの家具も、好き。

お散歩 II paseooo II



ひたすら歩く。どこまでも。Caminar, caminar y caminar sin parar...
そんなにいそいで、どこいくの?   Y ¿A dónde vas vos con tanto apuro? 

本を送る

”被災地にも色々な人がいるから、それぞれ元気の出るポイントが違う”
被災地ボランティアから帰ってきた友人から聞いた、当たり前の言葉にはっとさせられた。
自分が落ち込んだ時に元気をもらったもの、落ち着けたものは何だっただろう。
自分の喜ばせ方を知れること。それが苦境がもたらす収穫の1つだと思う。私の場合、可愛い雑貨やアクセサリー・素敵な写真集やポストカード・本やマンガや詩の中のさりげない一文 にかなり助けられてきた。
だから、シンプルに。
私が今まで元気をもらったり、読んでいると少し良い気分になれた本や詩を被災地に送ろう。
一瞬にして大切な人や家や思い出や、、、沢山のものを失った方の気持ちを完全に理解することは、できていないと思う。多分、今は震災後三ヶ月くらいで、記憶も鮮明で、目の前にやらなくてはならないことは山積みで、復旧・復興に向けて普段のご自身よりも少しハイに頑張ってらっしゃる方は多いのではないか。”長距離走”の復興への道の途中、少しでも心が休憩できるような隠れ家のような場所ができたらいいな。
友人に教えてもらった、被災地に本を贈るプロジェクトは以下。
「心のとしょかんプロジェクト」 http://kokorotoshokan.shiga-saku.net/,
「KIBONプロジェクト」http://kibon311.blogspot.com/ 

23 May 2011

行ってきます

今日はじいちゃんの10年目の命日。
彼は、地域の為に一生を捧げた経営者であったと同時に、比類の河童コレクターだった。
じいちゃんのように素敵な人になりたい。孫にそんな風に思われるように、私も生きたい。
じいちゃんは、ずっと私の憧れの人。
(この河童は、お医者さんカッパ。地震で後ろを振り返り、病院の方を向いていました。)

el universo pequeño 小宇宙 

多肉植物の小宇宙。
先日第二回目が開催された、あかぎマルシェにて。季色Tokiiroさんより。
1つ1つ心を込めて育て、丁寧にアレンジされたのがほんのり伝わってきました☆