倉本聰さんは脚本の天才だと思う。
街のあり方、人とのあり方、ずしんと来る、作品。
街も変わる。人も変わる。その中で今、選択できる数少ない未来、自分+身近な人のこと。
街も変わる。人も変わる。その中で今、選択できる数少ない未来、自分+身近な人のこと。
この街に住めて、有り難い…と改めて。
この街を形作る粋な人たちと過ごせる時間をより大切に、噛みしめていきたい。
この街を形作る粋な人たちと過ごせる時間をより大切に、噛みしめていきたい。
私のもう一つの故郷である、神戸は灘区の「松竹梅白壁蔵」から新感覚の日本酒が届きました。Japan Timesの写真家Mさんに誘われて、この新しい日本酒”澪”のお披露目イベントへ行ってきました。”ミオ”というネーミングも可愛い。日本語のこの漢字が持つ清々しいイメージに加え、スペイン語やイタリア語では、”あたしの”という意味の”MIO"。ネーミングって本当に大事。こちらの酒造のネーミング秘話を聴きながら、前職の、マーケティング時代を少し懐かしく思いました。